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駄目な大人の代表・臣の 日常と阿呆っぷりを記録する日記
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ひっさびさに雨が降ってきたなぁなんて
悠長なことを昨日思っていたら

なんですか、今日のこの暴風雨!!


傘ひん曲がってる人がたくさんおられましたが…


そんな家から出たくない事態の中で
臣はラッキーなことに
父が忘れ物をして会議にでかけたため
母がそれを届けにゆくことになり
ついでに会社まで送ってもらえました♪

遅番だったから
時間的にも丁度良くて
父に感謝です(^^)


にしても…
こういう天気のトキって
カッパとか着たいのが本音なんですが
おしゃれなカッパってないですよね…

って。カッパじゃなくてレインコートっていうのか

おしゃれじゃないから表現がとぼしぃ


風が強いときは傘をさしたくないし
風をよけられるところにはいったら
傘を持つのがおっくうなので
カッパほしいなぁ…(ものぐさ

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昨日、母と弟で出かけた先で
母の知り合いの親子と出逢いました。

私はお目にかかるのは初めてで
一緒にいたお子さん、女の子(以後仮名ミカちゃん)なのですが
ハーフということでとてもキレイな顔立ちをしてて
可愛いっとすぐにメロメロになりました

後に母から聴いたのですが
ミカちゃんのお父さんはお仕事先のロシアで亡くなり
今はお母様と祖父母と4人で生活しているそうです。

で、何がいい話かというと。
ミカちゃんが通う幼稚園の園長先生が
「ゲーテという有名で素晴らしい詩人がいるのですが
 そのゲーテは両親がいませんでした。
 でも、未来にむかって元気に明るく人生を送ったので
 みんなから慕われる詩人になったのです。」
っというお話をされたそうです。
その話を聞いたミカちゃんがおうちに帰るとすぐに
「ミカね、パパいないけど、いい子で頑張るから!」
っとご家族に宣言したというのです。

小さいながら、しっかりしたミカちゃん。
臣なら、今父が亡くなってもたぶん
そうそう元気に過ごすこともできないかもしれないのに
ミカちゃんは小さいながらなんてけなげなんだろう…
なんて強い子なんだろうと、心から尊敬しました。

しかも、強いだけじゃないめっさかわゆい

メロメロになる可愛い言動を見聞きしました!
それは…

普通なら顔見知りの人と話すことができても
なかなかスキンシップはとらないものですが
その子は迷いもせず臣の母と手をつなぎ
「元気?ミカは元気!」っと話始めるのです

あ。いいなっとめっさ母がうらやましくなりました


で。母が持ち合わせていた
猫型のクッキーを上げると
「いいの?ミカにくれるの?
 ミカクッキー好きアリガト。」
っと興奮気味にはしゃぎだし
お母様に「ミカクッキーもらった!」っと報告
その後、臣の母が
「これ1個しかないから、みんなに内緒ね」っというと
「え!?ミカだけなの?いいの?もらって。
 大変、バックにしまわなきゃみんなにバレちゃう
そういいながら慌ててもこもこのリュックにしまおうとするのですが
あまりの慌て振りにうまくバックがあかず
臣の母が「どれ入れてあげるから止まって」というと
「ありがとう!よろしくね」っといって体を向けるのです!

かわぇぇこんな妹ほしい…
(や、もう娘か…両親と俺の歳考えたら


世の子供たちが
ませていて、冷めていて、かわいげがない子が多い中で
ミカちゃんは貴重な存在だと臣は思ったのでした

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久々にバイトしてたときのメンバーに会いました(^^)

学生さんが多いのですが
今、ほとんどが4年生なので、今年度で卒業するらしいです。
(ここでは退職ではなく卒業といいます)

で、みんなの愚痴やおもしろハプニングなど聴いているうちに
一部でサービス業の観点での討論になりました。

・お客様を第1に考える
・後輩への指導はこうあるべきだ

などなど
いろんな話が出てきました。

臣もサービス業に部類される仕事に就いていますが
直接会っての接客ではないので
若干、考え方とかとらえ方が違います。


臣はそこには11ヶ月しか居ませんでした。
でもみんなはもう丸3年働いて、今期で4年目突入。


なんか、みんなの悩みながらも
接客に真剣に取り組む姿に
少しだけ寂しさとうらやましさを覚えた臣でした。

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誰がだよ!(笑

いつそんなポジションについたんだ、俺(笑


昨日、「ウェブカレ」始めました!

え?いよいよイタくなってきたって?

そんなの知らんもん。

嘘でも優しくしてくれる人がほしいもの(オイ


すっげぇキモイおやじより
むっつりだったり
逆にオープンだったり
そんなやつらよりいいもの!(壊


カレとの愛はぐくみます

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他部門の扱いでしたが
近くで仕事をなされていた方が退職されました。

これは会社の経済不振から無理矢理決められた
一部紙面の廃止に伴うもので
この機会にあわせて辞職なのかリストラなのか
それは定かではないですが
兎に角、感謝とお疲れ様という想いです。


で。
「辞めるまでの間には嫌なことが多くて
イライラしたり辛いと思って
それを人のせいにばかりしていましたが
自分が変わらなきゃまわりもかわないなと思いました。
次にまた働く機会がある時は
自分が成長できるように頑張ります!」
とおっしゃっていました。


臣も今がふんばりどころです!
臣も悪い、他人も悪い、どちらともあること。
よし。がんばんぞ☆

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