忍者ブログ
駄目な大人の代表・臣の 日常と阿呆っぷりを記録する日記
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


以前みた夢。



たぶん高校生の少女。

片目が白濁している。

猫耳フードがトレードマーク。

スカートは校則通り膝下10センチをキープ。

優等生だけど劣等感を抱いてる。


見た目がギャルの同級生らしい女子生徒2人が、少女を追い越していく。

追い越し際、1人とぶつかる。

ぶつかったことに謝らず、過ぎ去ってく2人。


少女がぼさっと「謝れよ。」と呟く。

瞬間、あたりが真っ白くなり、2人の女子生徒はフリーズする。
どこからか現れた髪の長い、白い衣装の女が「斬る?」と少女に聞く。

すると
フリーズしていた女子生徒の背中から、まるで蝶がさなぎから出てくるように、モンスター?が出てくる。

少女目がけて襲いかかってくるモンスター。

腰元にある日本刀を鞘から抜いて、モンスターを一網打尽する女。


「たいした悪じゃないな」と女
「でも、この手のものは早く大きくなりやすでしょ。」と少女。

女が日本刀を鞘に収めた瞬間、白い世界から現実に戻る。

再び動き出す時間と人々。

ギャルが振り返って
「ごめん、ぶつかったよね?大丈夫?」
少女に問う。

「平気」と一言だけ放つ少女。

ギャルは、何事もなかったかのように歩いて行った。

「斬られる前に気付こうよ。」
とぽそりと少女はつぶやき。


そこに、身なりが派手めな青年が現れる。

彼は片目がほとんど黒く濁っていた。


「君、さっきシロノセカイに行ってたでしょ?」
そう少女に投げ掛けた。

「知らない。なんのこと?」
知らない振りをして、やりすごそうとする少女に向かって、青年は言葉を続ける。
「俺、クロノセカイからそっち視てたんだ。
君はクロノセカイは視れる?」

少女にはなんのことなのかわからない様子だ。





ここまでが夢でみたもの。


で、これに色をつけて、いずれ作品にしたいと思っておるのです(´∀`)


時は2×××年

水質汚染の影響で、1000人に一人の確立で目が白濁してしまう「失視力白色化症」(通称:ハクガン)が流行る。

いつしか、都市伝説のようなうわさ話が浮上する。
それは【ハクガンの人の中には、自分の願いを叶えてもらえるシロノセカイに行ける】というもの。


ハクガンの人、全てがシロノセカイに行けるわけでない。
否、行けるのはある人間の細胞を埋め込んだ義眼をしている人。
または、セカイヲワタルモノに見いだされた人。


ある人間とは
ル・シャンとアン・ルウという双子。

彼らは特殊な能力をもった双子で、研究者だった両親に被験者・実験台にされていた。

その二人にとって心許せる相手が、セカイヲワタルモノであり、日本刀を持っていた女、ヴィ・ラールだった。


で、なんとなく描いたのが、この絵。


左がアン・ルウ、真ん中上がヴィ・ラ、真ん中下がマロ、右がル・シャン


さぁて、今後、どう動くかしら。



拍手[0回]


旅行のための準備をしていて

あれやこれや探したりしているうちに
部屋の掃除になってしまいました(@_@;)

いろいろひっぱり出しているうちに
こんなのや、あんなのに遭遇。


懐かしやぁ~



拍手[0回]


嵐のコンサートに行ってきました!!


いやぁ~…素晴らしいわぁ☆
こんなに素晴らしいなら、また来たい♪



17時に福住駅に着いたのですが、
とにかく人、人、人、人、人…で混み混み。

なかなか進めず、時間がかかりながらも20分くらいには階段を登り切ったのですが、
なぜか北ゲートへまっすぐ入れるルートが閉鎖されており、
南ゲートから行くよう係員に指示されて、南ゲートへ。


54通路、61列だったのですが、なかなか着けず、
ようやく17時40分くらいに席に到着しました(汗


で、飲み物を買いにカフェに行き、ファンタアップルを購入。
席に戻り買ってきたパンを食しました。


開演3分前。
突然、ほぼいっきにペンライトの光がともり、
会場内が緑色の光につつまれ、ホタルがとんでいるような綺麗さ。

そこにまじる赤や青などの色(笑



18時いよいよスタート!
(5分弱押し)


最新アルバム「僕と君のいる風景」から
MOVIN ONから始まり3曲を連続で披露。
それからメンバーが一人ずつ盛り上げコメントをなげかけ、そしてまた曲へ。

きづけばメンバーが4人!!

遠すぎて、誰がいないのかがわからん…っと思っていると
翔君のソロ曲が!!(TABOO という曲名なのかしら?)
けっこうエロい歌詞でした。
チケットをとってくれた後輩によると、
「この英語の部分、知り合いに直訳してもらったのですが、かなりどエロいです。」
とのこと。

・・・・・翔君ったら。


そのあと大野君のソロ。

けっこう、渋くて格好いいもんですね☆
なんか、ぼけっとしているイメージが多いんで惚れました。
(コンサートマジックのようですがww)


そしてまた5人そろって曲が…
(曲名がわからず申し訳ないっす。)

で、ステージの真ん中の円形部分が回ったり、
回る中、彼らは普通に踊ったり…
真ん中の円形の手前(スタンド側)の透明な舞台に飛び乗ると
それがスタンド側移動。
移動する中、激しいダンスをしながら歌うかれら。

すごい。これがプロなのね…。

にしても、透明の動くステージしたのアリーナ席の人、
どんな風に見えるんだろ…観てみたかったなぁ…


さらに、そこからミニカートのようなものでメインステージに移動。


など、いろんな方法で場内を動き回るメンバー達。


臣がいた北ゲートには比較的、ニノと翔君が多かった(>▽<)


あっという間に1時間。
トークが始まる。

翔君が「よかったらみなさん、一度お座りください。」と一言。
指示通りみんな着席。

覚えているのは…

☆昨日のМステで、相葉ちゃんが、管制塔を「スカイツリー」発言したという話題から、
『今日も羽田空港で、係員の人に「相葉さん!こっち!」と呼ばれたんで行ってみたら、
「ほら、あそこにスカイツリーがありますよ!」と管制塔を指差されたんだよね。』
と相葉ちゃんが話すと、ニノが
『ちなみに、なんてかえしたの?』と聞き
『ねむくてぼけっとしてたから覚えてないんだけど…
 「やっぱ、そっすよね。」って言ったわ。(笑』

☆今日、昼くらいに札幌ドームについて、出張屋台でラーメンを食した5人。
(種類はしお、しょうゆ、みそ、そしてスープカレー)
『相葉ちゃんがね、お腹すいたって言って、本番30分前の17時半に
 味噌ラーメンたべだしたんですよ。』と翔君
『しかも、気持ち悪いっていいながら食べてたんだよね。』とニノ
『食べてすぐにあんなに激しいダンスして、戻しそうにならなかったの?』と松潤
『うん、踊りながら味噌ラーメンがこの辺(食道のあたりをさすさす)をいったりきたりしてたよね。
 踊るたびに味噌ラーメン味がしたよね。』と相葉ちゃん。
『でも、よく味噌ラーメンを歌と一緒にシャウトしなかったよね。』とみんなで笑う。

☆お風呂の話。
 札幌ドームの楽屋の方には浴場があるらしく、翔君がお風呂に入ろうと浴場へ向かうと
『僕がね「レッツ バスタイム!」って浴場に向かっていたらね、
 その途中にある階段のあたりに相葉君がいたみたいで
 「イェイ!」っていって合流してきたんだよね。』と翔君。
『で、翔君があがる10分、15分前くらいに俺が入って行ったんだよね。』とニノ。
『でね、ちょうどお湯と水の加減がうまくできてるところに、
 翔君がシャワーを使うのにお湯出したもんだから、
 熱いお湯がおれらのつかってた蛇口からでてきて、
 相葉君が「あっついあっつい」って言って駄口に向かったら
 透明のかべに「ゴン」ってぶつかったんだよね。』とニノ。
『あれわかんなかったの?』と翔君。
『うん、軽く脳しんとうおこしたのかも…。』と相葉ちゃん。
『びっくりしたよ、シャワー浴びているところに、
 相葉君がどんどん向かってきて、「ごん」ってあらるからさ…』と翔君。
『しかも、そのあと、うちのマネージャーさんが、その透明の壁に
 でっかくバツってシール貼ったもんね(笑』とニノ。
『ほんとにすみません。あれは僕のせいです。』と相葉ちゃん。
そのやりとりを聞いてずっと笑ってる松潤。

☆シングルの話。
『ここ2曲連続、ニノがでてる作品の主題歌だよね。』と翔君。
『「大奥」と「フリーター、家を買う」ね。』と松潤。
『   (覚えてないっす。なんかちょっと得意げに発言。)』をニノ。


そんなトークの後、再び演奏開始!

なんと、怪物くんが登場!!

♪カーイカイカイ~

っとみんなで合唱。

で、曲が終わると『フフッ』とマイクを通して相葉ちゃんの声が(笑

『あれ、あそこにいるの怪物君じゃね?』と翔君
『あ。ほんとだ、テレビにでてた人だ。』とニノ
『ねぇねぇ手ぇのばしてみてぇ。』と相葉ちゃん
『うるせい!なんだお前らは。』と怪物君。
『なんか、テレビのときより、しゃべり方雑じゃないですか?』と翔君
『は?テレビ?なんのことだ?』と怪物君。
『え?もしかして、テレビで流れてたの知らないんじゃ…』ニノ。
『ねぇねぇ手ぇのびないの?』相葉ちゃん。
『お前らうすせぇよ!』と3人を殴りつける怪物君。

怪物君『ありがとうございました。』と丁寧に退場☆




ここでレポ終了。

今日はもう寝ます。

続く~

拍手[0回]



左のフルーツ柄のは、ポーセラーツという技法で作ったマグカップ(*^□^*)


右のスヌーピーのは、部活の後輩から貰った修学旅行のお土産のマグカップ(´∀`)



あ。ポーセラーツはあくまでデザインで、マグカップまでは作りませんよ(^皿^)

このフルーツのデザインをするにあたって、先輩先生に「あんたって、食べ物ばっかりね」と言われてしまいました(`へ´)


他に好きなデザインがなかったんだもん。

こういうデザインのがあっさりしてて、たくさん貼ってもうるさくないんだもん。


食べることが大好きなんだもん。



ということで、
今日、2つのマグカップが臣のおうちに婿りましたm(__)m

末長く、幸せにいたします。



拍手[0回]