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以前みた夢。
たぶん高校生の少女。
片目が白濁している。
猫耳フードがトレードマーク。
スカートは校則通り膝下10センチをキープ。
優等生だけど劣等感を抱いてる。
見た目がギャルの同級生らしい女子生徒2人が、少女を追い越していく。
追い越し際、1人とぶつかる。
ぶつかったことに謝らず、過ぎ去ってく2人。
少女がぼさっと「謝れよ。」と呟く。
瞬間、あたりが真っ白くなり、2人の女子生徒はフリーズする。
どこからか現れた髪の長い、白い衣装の女が「斬る?」と少女に聞く。
すると
フリーズしていた女子生徒の背中から、まるで蝶がさなぎから出てくるように、モンスター?が出てくる。
少女目がけて襲いかかってくるモンスター。
腰元にある日本刀を鞘から抜いて、モンスターを一網打尽する女。
「たいした悪じゃないな」と女
「でも、この手のものは早く大きくなりやすでしょ。」と少女。
女が日本刀を鞘に収めた瞬間、白い世界から現実に戻る。
再び動き出す時間と人々。
ギャルが振り返って
「ごめん、ぶつかったよね?大丈夫?」
少女に問う。
「平気」と一言だけ放つ少女。
ギャルは、何事もなかったかのように歩いて行った。
「斬られる前に気付こうよ。」
とぽそりと少女はつぶやき。
そこに、身なりが派手めな青年が現れる。
彼は片目がほとんど黒く濁っていた。
「君、さっきシロノセカイに行ってたでしょ?」
そう少女に投げ掛けた。
「知らない。なんのこと?」
知らない振りをして、やりすごそうとする少女に向かって、青年は言葉を続ける。
「俺、クロノセカイからそっち視てたんだ。
君はクロノセカイは視れる?」
少女にはなんのことなのかわからない様子だ。
ここまでが夢でみたもの。
で、これに色をつけて、いずれ作品にしたいと思っておるのです(´∀`)
時は2×××年
水質汚染の影響で、1000人に一人の確立で目が白濁してしまう「失視力白色化症」(通称:ハクガン)が流行る。
いつしか、都市伝説のようなうわさ話が浮上する。
それは【ハクガンの人の中には、自分の願いを叶えてもらえるシロノセカイに行ける】というもの。
ハクガンの人、全てがシロノセカイに行けるわけでない。
否、行けるのはある人間の細胞を埋め込んだ義眼をしている人。
または、セカイヲワタルモノに見いだされた人。
ある人間とは
ル・シャンとアン・ルウという双子。
彼らは特殊な能力をもった双子で、研究者だった両親に被験者・実験台にされていた。
その二人にとって心許せる相手が、セカイヲワタルモノであり、日本刀を持っていた女、ヴィ・ラールだった。
で、なんとなく描いたのが、この絵。
左がアン・ルウ、真ん中上がヴィ・ラ、真ん中下がマロ、右がル・シャン
さぁて、今後、どう動くかしら。

たぶん高校生の少女。
片目が白濁している。
猫耳フードがトレードマーク。
スカートは校則通り膝下10センチをキープ。
優等生だけど劣等感を抱いてる。
見た目がギャルの同級生らしい女子生徒2人が、少女を追い越していく。
追い越し際、1人とぶつかる。
ぶつかったことに謝らず、過ぎ去ってく2人。
少女がぼさっと「謝れよ。」と呟く。
瞬間、あたりが真っ白くなり、2人の女子生徒はフリーズする。
どこからか現れた髪の長い、白い衣装の女が「斬る?」と少女に聞く。
すると
フリーズしていた女子生徒の背中から、まるで蝶がさなぎから出てくるように、モンスター?が出てくる。
少女目がけて襲いかかってくるモンスター。
腰元にある日本刀を鞘から抜いて、モンスターを一網打尽する女。
「たいした悪じゃないな」と女
「でも、この手のものは早く大きくなりやすでしょ。」と少女。
女が日本刀を鞘に収めた瞬間、白い世界から現実に戻る。
再び動き出す時間と人々。
ギャルが振り返って
「ごめん、ぶつかったよね?大丈夫?」
少女に問う。
「平気」と一言だけ放つ少女。
ギャルは、何事もなかったかのように歩いて行った。
「斬られる前に気付こうよ。」
とぽそりと少女はつぶやき。
そこに、身なりが派手めな青年が現れる。
彼は片目がほとんど黒く濁っていた。
「君、さっきシロノセカイに行ってたでしょ?」
そう少女に投げ掛けた。
「知らない。なんのこと?」
知らない振りをして、やりすごそうとする少女に向かって、青年は言葉を続ける。
「俺、クロノセカイからそっち視てたんだ。
君はクロノセカイは視れる?」
少女にはなんのことなのかわからない様子だ。
ここまでが夢でみたもの。
で、これに色をつけて、いずれ作品にしたいと思っておるのです(´∀`)
時は2×××年
水質汚染の影響で、1000人に一人の確立で目が白濁してしまう「失視力白色化症」(通称:ハクガン)が流行る。
いつしか、都市伝説のようなうわさ話が浮上する。
それは【ハクガンの人の中には、自分の願いを叶えてもらえるシロノセカイに行ける】というもの。
ハクガンの人、全てがシロノセカイに行けるわけでない。
否、行けるのはある人間の細胞を埋め込んだ義眼をしている人。
または、セカイヲワタルモノに見いだされた人。
ある人間とは
ル・シャンとアン・ルウという双子。
彼らは特殊な能力をもった双子で、研究者だった両親に被験者・実験台にされていた。
その二人にとって心許せる相手が、セカイヲワタルモノであり、日本刀を持っていた女、ヴィ・ラールだった。
で、なんとなく描いたのが、この絵。
左がアン・ルウ、真ん中上がヴィ・ラ、真ん中下がマロ、右がル・シャン
さぁて、今後、どう動くかしら。
嵐のコンサートに行ってきました!!
いやぁ~…素晴らしいわぁ☆
こんなに素晴らしいなら、また来たい♪
17時に福住駅に着いたのですが、
とにかく人、人、人、人、人…で混み混み。
なかなか進めず、時間がかかりながらも20分くらいには階段を登り切ったのですが、
なぜか北ゲートへまっすぐ入れるルートが閉鎖されており、
南ゲートから行くよう係員に指示されて、南ゲートへ。
54通路、61列だったのですが、なかなか着けず、
ようやく17時40分くらいに席に到着しました(汗
で、飲み物を買いにカフェに行き、ファンタアップルを購入。
席に戻り買ってきたパンを食しました。
開演3分前。
突然、ほぼいっきにペンライトの光がともり、
会場内が緑色の光につつまれ、ホタルがとんでいるような綺麗さ。
そこにまじる赤や青などの色(笑
18時いよいよスタート!
(5分弱押し)
最新アルバム「僕と君のいる風景」から
MOVIN ONから始まり3曲を連続で披露。
それからメンバーが一人ずつ盛り上げコメントをなげかけ、そしてまた曲へ。
きづけばメンバーが4人!!
遠すぎて、誰がいないのかがわからん…っと思っていると
翔君のソロ曲が!!(TABOO という曲名なのかしら?)
けっこうエロい歌詞でした。
チケットをとってくれた後輩によると、
「この英語の部分、知り合いに直訳してもらったのですが、かなりどエロいです。」
とのこと。
・・・・・翔君ったら。
そのあと大野君のソロ。
けっこう、渋くて格好いいもんですね☆
なんか、ぼけっとしているイメージが多いんで惚れました。
(コンサートマジックのようですがww)
そしてまた5人そろって曲が…
(曲名がわからず申し訳ないっす。)
で、ステージの真ん中の円形部分が回ったり、
回る中、彼らは普通に踊ったり…
真ん中の円形の手前(スタンド側)の透明な舞台に飛び乗ると
それがスタンド側移動。
移動する中、激しいダンスをしながら歌うかれら。
すごい。これがプロなのね…。
にしても、透明の動くステージしたのアリーナ席の人、
どんな風に見えるんだろ…観てみたかったなぁ…
さらに、そこからミニカートのようなものでメインステージに移動。
など、いろんな方法で場内を動き回るメンバー達。
臣がいた北ゲートには比較的、ニノと翔君が多かった(>▽<)
あっという間に1時間。
トークが始まる。
翔君が「よかったらみなさん、一度お座りください。」と一言。
指示通りみんな着席。
覚えているのは…
☆昨日のМステで、相葉ちゃんが、管制塔を「スカイツリー」発言したという話題から、
『今日も羽田空港で、係員の人に「相葉さん!こっち!」と呼ばれたんで行ってみたら、
「ほら、あそこにスカイツリーがありますよ!」と管制塔を指差されたんだよね。』
と相葉ちゃんが話すと、ニノが
『ちなみに、なんてかえしたの?』と聞き
『ねむくてぼけっとしてたから覚えてないんだけど…
「やっぱ、そっすよね。」って言ったわ。(笑』
☆今日、昼くらいに札幌ドームについて、出張屋台でラーメンを食した5人。
(種類はしお、しょうゆ、みそ、そしてスープカレー)
『相葉ちゃんがね、お腹すいたって言って、本番30分前の17時半に
味噌ラーメンたべだしたんですよ。』と翔君
『しかも、気持ち悪いっていいながら食べてたんだよね。』とニノ
『食べてすぐにあんなに激しいダンスして、戻しそうにならなかったの?』と松潤
『うん、踊りながら味噌ラーメンがこの辺(食道のあたりをさすさす)をいったりきたりしてたよね。
踊るたびに味噌ラーメン味がしたよね。』と相葉ちゃん。
『でも、よく味噌ラーメンを歌と一緒にシャウトしなかったよね。』とみんなで笑う。
☆お風呂の話。
札幌ドームの楽屋の方には浴場があるらしく、翔君がお風呂に入ろうと浴場へ向かうと
『僕がね「レッツ バスタイム!」って浴場に向かっていたらね、
その途中にある階段のあたりに相葉君がいたみたいで
「イェイ!」っていって合流してきたんだよね。』と翔君。
『で、翔君があがる10分、15分前くらいに俺が入って行ったんだよね。』とニノ。
『でね、ちょうどお湯と水の加減がうまくできてるところに、
翔君がシャワーを使うのにお湯出したもんだから、
熱いお湯がおれらのつかってた蛇口からでてきて、
相葉君が「あっついあっつい」って言って駄口に向かったら
透明のかべに「ゴン」ってぶつかったんだよね。』とニノ。
『あれわかんなかったの?』と翔君。
『うん、軽く脳しんとうおこしたのかも…。』と相葉ちゃん。
『びっくりしたよ、シャワー浴びているところに、
相葉君がどんどん向かってきて、「ごん」ってあらるからさ…』と翔君。
『しかも、そのあと、うちのマネージャーさんが、その透明の壁に
でっかくバツってシール貼ったもんね(笑』とニノ。
『ほんとにすみません。あれは僕のせいです。』と相葉ちゃん。
そのやりとりを聞いてずっと笑ってる松潤。
☆シングルの話。
『ここ2曲連続、ニノがでてる作品の主題歌だよね。』と翔君。
『「大奥」と「フリーター、家を買う」ね。』と松潤。
『 (覚えてないっす。なんかちょっと得意げに発言。)』をニノ。
そんなトークの後、再び演奏開始!
なんと、怪物くんが登場!!
♪カーイカイカイ~
っとみんなで合唱。
で、曲が終わると『フフッ』とマイクを通して相葉ちゃんの声が(笑
『あれ、あそこにいるの怪物君じゃね?』と翔君
『あ。ほんとだ、テレビにでてた人だ。』とニノ
『ねぇねぇ手ぇのばしてみてぇ。』と相葉ちゃん
『うるせい!なんだお前らは。』と怪物君。
『なんか、テレビのときより、しゃべり方雑じゃないですか?』と翔君
『は?テレビ?なんのことだ?』と怪物君。
『え?もしかして、テレビで流れてたの知らないんじゃ…』ニノ。
『ねぇねぇ手ぇのびないの?』相葉ちゃん。
『お前らうすせぇよ!』と3人を殴りつける怪物君。
怪物君『ありがとうございました。』と丁寧に退場☆
ここでレポ終了。
今日はもう寝ます。
続く~
いやぁ~…素晴らしいわぁ☆
こんなに素晴らしいなら、また来たい♪
17時に福住駅に着いたのですが、
とにかく人、人、人、人、人…で混み混み。
なかなか進めず、時間がかかりながらも20分くらいには階段を登り切ったのですが、
なぜか北ゲートへまっすぐ入れるルートが閉鎖されており、
南ゲートから行くよう係員に指示されて、南ゲートへ。
54通路、61列だったのですが、なかなか着けず、
ようやく17時40分くらいに席に到着しました(汗
で、飲み物を買いにカフェに行き、ファンタアップルを購入。
席に戻り買ってきたパンを食しました。
開演3分前。
突然、ほぼいっきにペンライトの光がともり、
会場内が緑色の光につつまれ、ホタルがとんでいるような綺麗さ。
そこにまじる赤や青などの色(笑
18時いよいよスタート!
(5分弱押し)
最新アルバム「僕と君のいる風景」から
MOVIN ONから始まり3曲を連続で披露。
それからメンバーが一人ずつ盛り上げコメントをなげかけ、そしてまた曲へ。
きづけばメンバーが4人!!
遠すぎて、誰がいないのかがわからん…っと思っていると
翔君のソロ曲が!!(TABOO という曲名なのかしら?)
けっこうエロい歌詞でした。
チケットをとってくれた後輩によると、
「この英語の部分、知り合いに直訳してもらったのですが、かなりどエロいです。」
とのこと。
・・・・・翔君ったら。
そのあと大野君のソロ。
けっこう、渋くて格好いいもんですね☆
なんか、ぼけっとしているイメージが多いんで惚れました。
(コンサートマジックのようですがww)
そしてまた5人そろって曲が…
(曲名がわからず申し訳ないっす。)
で、ステージの真ん中の円形部分が回ったり、
回る中、彼らは普通に踊ったり…
真ん中の円形の手前(スタンド側)の透明な舞台に飛び乗ると
それがスタンド側移動。
移動する中、激しいダンスをしながら歌うかれら。
すごい。これがプロなのね…。
にしても、透明の動くステージしたのアリーナ席の人、
どんな風に見えるんだろ…観てみたかったなぁ…
さらに、そこからミニカートのようなものでメインステージに移動。
など、いろんな方法で場内を動き回るメンバー達。
臣がいた北ゲートには比較的、ニノと翔君が多かった(>▽<)
あっという間に1時間。
トークが始まる。
翔君が「よかったらみなさん、一度お座りください。」と一言。
指示通りみんな着席。
覚えているのは…
☆昨日のМステで、相葉ちゃんが、管制塔を「スカイツリー」発言したという話題から、
『今日も羽田空港で、係員の人に「相葉さん!こっち!」と呼ばれたんで行ってみたら、
「ほら、あそこにスカイツリーがありますよ!」と管制塔を指差されたんだよね。』
と相葉ちゃんが話すと、ニノが
『ちなみに、なんてかえしたの?』と聞き
『ねむくてぼけっとしてたから覚えてないんだけど…
「やっぱ、そっすよね。」って言ったわ。(笑』
☆今日、昼くらいに札幌ドームについて、出張屋台でラーメンを食した5人。
(種類はしお、しょうゆ、みそ、そしてスープカレー)
『相葉ちゃんがね、お腹すいたって言って、本番30分前の17時半に
味噌ラーメンたべだしたんですよ。』と翔君
『しかも、気持ち悪いっていいながら食べてたんだよね。』とニノ
『食べてすぐにあんなに激しいダンスして、戻しそうにならなかったの?』と松潤
『うん、踊りながら味噌ラーメンがこの辺(食道のあたりをさすさす)をいったりきたりしてたよね。
踊るたびに味噌ラーメン味がしたよね。』と相葉ちゃん。
『でも、よく味噌ラーメンを歌と一緒にシャウトしなかったよね。』とみんなで笑う。
☆お風呂の話。
札幌ドームの楽屋の方には浴場があるらしく、翔君がお風呂に入ろうと浴場へ向かうと
『僕がね「レッツ バスタイム!」って浴場に向かっていたらね、
その途中にある階段のあたりに相葉君がいたみたいで
「イェイ!」っていって合流してきたんだよね。』と翔君。
『で、翔君があがる10分、15分前くらいに俺が入って行ったんだよね。』とニノ。
『でね、ちょうどお湯と水の加減がうまくできてるところに、
翔君がシャワーを使うのにお湯出したもんだから、
熱いお湯がおれらのつかってた蛇口からでてきて、
相葉君が「あっついあっつい」って言って駄口に向かったら
透明のかべに「ゴン」ってぶつかったんだよね。』とニノ。
『あれわかんなかったの?』と翔君。
『うん、軽く脳しんとうおこしたのかも…。』と相葉ちゃん。
『びっくりしたよ、シャワー浴びているところに、
相葉君がどんどん向かってきて、「ごん」ってあらるからさ…』と翔君。
『しかも、そのあと、うちのマネージャーさんが、その透明の壁に
でっかくバツってシール貼ったもんね(笑』とニノ。
『ほんとにすみません。あれは僕のせいです。』と相葉ちゃん。
そのやりとりを聞いてずっと笑ってる松潤。
☆シングルの話。
『ここ2曲連続、ニノがでてる作品の主題歌だよね。』と翔君。
『「大奥」と「フリーター、家を買う」ね。』と松潤。
『 (覚えてないっす。なんかちょっと得意げに発言。)』をニノ。
そんなトークの後、再び演奏開始!
なんと、怪物くんが登場!!
♪カーイカイカイ~
っとみんなで合唱。
で、曲が終わると『フフッ』とマイクを通して相葉ちゃんの声が(笑
『あれ、あそこにいるの怪物君じゃね?』と翔君
『あ。ほんとだ、テレビにでてた人だ。』とニノ
『ねぇねぇ手ぇのばしてみてぇ。』と相葉ちゃん
『うるせい!なんだお前らは。』と怪物君。
『なんか、テレビのときより、しゃべり方雑じゃないですか?』と翔君
『は?テレビ?なんのことだ?』と怪物君。
『え?もしかして、テレビで流れてたの知らないんじゃ…』ニノ。
『ねぇねぇ手ぇのびないの?』相葉ちゃん。
『お前らうすせぇよ!』と3人を殴りつける怪物君。
怪物君『ありがとうございました。』と丁寧に退場☆
ここでレポ終了。
今日はもう寝ます。
続く~

